三浦春馬のドラマの衣装は?リュックは?

三浦春馬

全力で生きる事の大切さを教えてくれる
2014年の名ドラマ”僕のいた時間”
主演の三浦 春馬さんが着ていた

ジャケットやジーンズ等の衣装やリュックが
気になるので、少し見ていきましょう。


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■三浦 春馬(みうら はるま)さんのプロフィール

【本名】笹本 春馬(ささもと はるま) ※三浦は芸名

【生年月日】1990年4月5日生まれの24歳

【出身地】日本・茨城県・土浦市

【身長】178cm

【所属事務所】アミューズ

■三浦 春馬さんが”僕のいた時間”で着ていた服は?

“僕の生きていた時間”では多彩なファッションを着こなしていた
三浦春馬(みうら はるま)さん

どのような服を着ていたのか見ていきましょう。

※第1話で三浦さんが着ていたジャケット画像001
三浦春馬ジャケット001 三浦春馬ジャケット001-002

こちらは防寒対策にすぐれている非常に長いジャケットになっていますね
“僕のいた時間”第01話ではそろそろ学校生活が終わりそうなのに
就職が決まらないといったシチュエーションですので

1月、2月頃の話だと思います。
ですから、長いジャケットコートを使用する事により、それを表現しようと
しているのかもしれません。

ブランドですがKAPITAL(キャピタル)のチロルウールノマドジャケット
というそうです。
肉厚な羊の皮(チロルウール)を使っているので
防寒対策はばっちりといった所でしょう。

※第2話で着ていたジャケット
三浦春馬ジャケット002

“僕のいた時間”第2話で三浦さんが勤めていた寝具メーカー
MIYAMAEから家に帰宅する際に着ていたジャケットを見てみましょう。

寝具メーカーに勤めているだけあって
帰宅する際に、本屋に寄りインテリア関係の本を探す勉強熱心な
好青年を演じていますね。

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こちらのジャケットはARMEN(アーメン)というメーカーの
メンズコットンキルティングシャツカラージャケットだそうです
キルティングというのはファッション用語で、模様を浮き出される手法の事です

着ているジャケットのアップのシーンでは“×”のような
模様が浮き出ている事が確認できます。

※ジャケットがアップになっているシーン キルティングである事を確認
三浦春馬ジャケット002-002

■三浦 春馬さんが”僕のいた時間”でしょっていたバッグは?

“僕のいた時間”第1話から、三浦さんが愛用していたバッグなんですが
Herschel(ハーシェル)Supply(サプライ)のリュックバッグですね
三浦春馬リュック

こちらは防水性も高く、軽いバッグになっているので
随分使いやすそうですね。
お値段は12960円もしますが、値段に見合う性能のバッグとなっています。

色は緑、黒、迷彩系の3種類がありますが
やはり、三浦さんが作中で着けていた緑色の物が一番色合い的に
実用性が高いと思いますね。

黒だとあんまりおもしろみがないですし、迷彩だとサバイバルな感じになるので
一般生活で使うなら緑色のが一番おしゃれかなと思います。

■三浦 春馬さんが着ていたジーンズは?

僕のいた時間第02話ではかなり独特なボタンが付いたジーンズを
着ていましたよね、銀色の○が数珠つなぎになっているようなボタンのジーンズ
ってなかなかないですよね。

三浦春馬ジーンズ

こういう目立つジーンズはドラマでは重要なアクセントになるので
このジーンズを採用したのは正解だと思いますね。

こちらはCabane de Zucca(カバンドズッカ)というメーカーのものようで
新しいオーガニック・スパイスを加えるような普段着を提供する会社のようです。

カバンドという名前ですが、ホームページを見たところ
ハイセンスな時計が主力商品のメーカーのようです。

さて、いろいろご紹介させて貰いましたが、”僕のいた時間で”三浦さんは
こういうメーカーの服を着ていたよ、という話がありましたら
ぜひ、私に紹介して下さい。ブログのコメントをお待ちしております。

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